メガネ男と猫と紅茶が好きです。ホモと笑いも好きです。マンガとゲームとアニメも好きです。オタク表現・腐女子(ホモ好き)表現が多数あります。 下ネタが多いかもしれません。お気をつけください。
purukogi初日
結局、見に行っちゃいました(笑)

映画は、オチが弱い感じもしたけれど、そこそこ笑えて娯楽映画としてとてもよかったですv
ヤマダ優の足のラインに惚れ・マツダ龍平のへたれっぷりに萌え萌えしたりしました。
更に、水をぶっ掛けられるアラタ・残飯(っていうか、食べ物汚れ)の中でぼーっと仰向けに倒れているアラタ・白い服で逆光の中にいるために、身体のラインが透けてるアラタと、フェチ心をくすぐる素晴らしいシーンの数々がvv
DVD出たら買うかも〜v

と、それはさておき、舞台挨拶です。
久しぶりのアラタさんは…
細い!!
やせましたか?
余りの可愛らしさに、やっぱりヤツは妖精さんなんだと再認識v
ってか、メインメンバーよりも確実に10歳は上なんですが(笑)
でも、見えませんよ。混ざってましたよ(笑)
そして相変わらず…マイクを近づけずに喋る癖が…。
聞こえないから!
グレーのパーカーがまた、手首を隠していて、それで口元を押さえたりマイクを握ったりするのが可愛くてもう…v
相変わらず喋れてなくて、「頑張って」とか、声かけられてました。
私も祈るように見てました(笑)
誰よりも喋れてなかった…。
後、役作りのために服部さんの料理学校に通ったらしいですが…。
それも萌えます。
映画の中の盛り付けのシーンの指の美しさにめろめろだったんですが、あれをリアルでやられたらもっとメロメロになりそうですv
鶏がらでスープを作れるようになったらしいですv
あと、やっぱり手遊びの癖が抜けてなかったです(笑)

マスコミ・プレス関連が入っていて、最後に写真撮影をしてたんですが、その時も「キャストの皆さん、中央に寄ってください」と言われ、一人で輪の外に行こうとしたり、「正面見てください」で上向いてたり…。
相変わらずすぎて萌えすぎました。
本気…可愛すぎた…。
ああ、良いもの見たv
帰りに、映画関連の雑誌を買ってきました。