と言う事で、2話目を見ました。
しかし2話目にしてオリジナルとか…どうなのか。
なんだろう、ネウロを犯人が変身する作品と思ってるのだろうか。
それとも世間的にはその認識なんだろうか。
その割りに、2話目の犯人は殺害方法も変身(豹変?)も動機も弱かったです。
うーん?
1話目がドーピングコンソメスープだったなら、漫画版1話がどう言う扱いになるのかしら?
1話目見れてないんでわからないんですが。
2話の雰囲気から、いきなり天井にネウロが張り付いてたって認識で良いのかしら?
で、弥子の父親話は最終話ってことかしら?
五代の話もどうなってるのか。
サイもどう絡めるのか…。
改悪にならないことを願います。
コンソメスープを見れなかった今、私の心はデイビットライスを見たくてたまりません。
しかし2話目にしてオリジナルとか…どうなのか。
なんだろう、ネウロを犯人が変身する作品と思ってるのだろうか。
それとも世間的にはその認識なんだろうか。
その割りに、2話目の犯人は殺害方法も変身(豹変?)も動機も弱かったです。
うーん?
1話目がドーピングコンソメスープだったなら、漫画版1話がどう言う扱いになるのかしら?
1話目見れてないんでわからないんですが。
2話の雰囲気から、いきなり天井にネウロが張り付いてたって認識で良いのかしら?
で、弥子の父親話は最終話ってことかしら?
五代の話もどうなってるのか。
サイもどう絡めるのか…。
改悪にならないことを願います。
コンソメスープを見れなかった今、私の心はデイビットライスを見たくてたまりません。
小野不由美の「屍鬼」を、藤崎竜がジャンプスクエアにて漫画化!
と言う情報を聞いて。
小野不由美も、藤崎竜も、私の中でかなり好きな作家二人だということを踏まえても。
期待できないのはなんでなのか。
まあ、あのオチに納得いってない部分があるってのが第一なんですけれども。
次いで、屍鬼の世界観に藤崎を使うのがもったいないと思うのかもしれません。
私的に、藤崎の魅力は卓越したデザインセンスと、どこか昏い心理描写ってのが、屍鬼の世界とは合わないんだなあと思ってるのですよね。
確かにかする部分はあるんですが、ちょっとどころじゃなくずれるんですよね。
(ってか、私は藤崎さんの短編集が大好きです)
だからもったいない気がする。
でもまあ、これがいい方向に裏切られる可能性もある。
だから気になる。
好き×好きがどう変化するのか。
やっぱりジャンプスクエアを買えってことなんでしょうかねえ。
むう。
しかし屍鬼か。
ジャンプスクエアの印象にもあってない気がするんですが。
あれはその内別媒体に行くとは思ってましたが、どっちかと言うと映画とか実写化だと思ってました。
なんとなく。
と言う情報を聞いて。
小野不由美も、藤崎竜も、私の中でかなり好きな作家二人だということを踏まえても。
期待できないのはなんでなのか。
まあ、あのオチに納得いってない部分があるってのが第一なんですけれども。
次いで、屍鬼の世界観に藤崎を使うのがもったいないと思うのかもしれません。
私的に、藤崎の魅力は卓越したデザインセンスと、どこか昏い心理描写ってのが、屍鬼の世界とは合わないんだなあと思ってるのですよね。
確かにかする部分はあるんですが、ちょっとどころじゃなくずれるんですよね。
(ってか、私は藤崎さんの短編集が大好きです)
だからもったいない気がする。
でもまあ、これがいい方向に裏切られる可能性もある。
だから気になる。
好き×好きがどう変化するのか。
やっぱりジャンプスクエアを買えってことなんでしょうかねえ。
むう。
しかし屍鬼か。
ジャンプスクエアの印象にもあってない気がするんですが。
あれはその内別媒体に行くとは思ってましたが、どっちかと言うと映画とか実写化だと思ってました。
なんとなく。
